Maru-Jan マルジャン

オンライン麻雀ゲーム【Maru-Janマルジャン】の特徴

 

ゲーム概要

 

大きな牌とリアルな画面で全自動卓を完全再現!

 

麻雀牌や全自動卓を細部まで描き込み、リアルな画面に仕上がったオンライン対戦麻雀ゲーム。

 

3Dサウンドの採用や牌を打つ際の強弱が調整できるなど細かい部分までこだわったタイトルだ。

 

大きな牌を採用し、プレイしやすい環境を整えている。

 

1976年に創設された最も古い歴史を持つ麻雀プロ団体「最高位戦日本プロ麻雀協会」が公認した丸雀プロリーグを開催。

 

プロが参戦するリーグ戦となっており、上位者にはオンライン麻雀プロ免状が進呈される。

 

登録した感想

 

半荘1回で150円という価格設定は、店舗を構えて高額な筐体を設置し、

 

従業員の人件費や多大な電気代等の経費のかかるアミューズメントスペースの通信麻雀と同レベル。

 

実際の雀荘で打つ事を考えればは安上がりかもしれないが、

 

雀荘ならフリードリンクや接客等の様々なサービスもあるし、

 

運営に伴う経費等の土台が全く違うので比較にはならない。

 

家庭で楽しめるサービスであれば、

 

せいぜい高くても半荘1回50円とか月額3000円とか、そういうレベルにして欲しい。

 

実際、他のオンライン麻雀と比較してもべらぼうに高いと言わざるを得ず、

 

冷静に考えるとぼったくりに近い。
(ヘタすれば、月に1万円くらいは簡単にいってしまう)

 

自動卓を再現しているといっても、牌のまざり具合を再現する事など全くの無意味である事は言うまでもなく、

 

単にグラフィック等が自動卓風になっているというだけで、ここまで高い価格設定を行う理由が見つからない。

 

公式サイトには、「20万人のお客様からは嬉しい感想をいただいております。」とあるが、

 

常識的に考えても、それが真の実態を表したものであるとは到底思えない。

 

運営者は、表面的な部分にばかりとらわれず、

 

目に見えない悪い部分にこそ目を向けて改善を図って欲しい。

 

 

*最近めっちゃはまってます。トーナメントや1局戦がガチ熱い!

MJアプリはこちらから登録

 

お役に立てたら応援ボタンお願い致します。